カリキュラム

Welcome to K.I.S


●小学生でも  帰国生でなくても   英検2級に合格できます !


●世界に通じる英語! 受験、仕事、留学に役に立つ英語がgetできます♪



その理由は・・・


理由その1→

経験のある外国人またはバイリンガル講師を積極的に活用し、英語が初めての生徒様にも英語が楽しい♪ 難しくないね!と感じてもらうことから始めます。
そして、講師から積極的に働きかけて「しっかり聞こう、理解しよう、質問しよう、そして話してみよう」という気持ちを自然に育てていきます。


理由その2→

1回のレッスンは90分もあります!そして、90分のなかで、グループレッスン+個別レッスンの両方を提供!
90分の時間の中でフォニックスやリスニング、ゲームなどをグループレッスンを通じてSpeaking、Listeningおよび英語への興味を引き出します。そして、一人ひとりのレベルにあったの個別レッスンでSpeaking、Listening、Reading、Writing力を鍛えます。


理由その3→

当校開発の音読教材を利用!
生徒のレベルにあった音読教材を使って、インプット(Reading, Listening)だけではなく、アウトプット(Speaking, Writing)を徹底していきます。


理由その4→

ネイティブに近い発音をget!して、Listening力を高めます。 単語は文章になったとき単語と単語がつながって発音されたり、音が変化するときがあります。どういうときに変化するかその感覚を正確な音読を通じて習得していきます。 低年齢の生徒様ほどネイティブに近いきれいな発音になります。 正しい発音で覚えた単語であれば、知っている単語なら聞き取れるようになります。


理由その5→

英語力がどこまで伸びているかが一目でわかります。
ご入学後は、レベル表で今、自分がどのくらいの英語力にあるか、あと何回レッスンをすれば英語を使って何が出来るか?英検では何級レベルまで合格できるか?が一目でわかるようになっています。これによって、生徒様自身や保護者様が目標を設定しやすくなります。


理由その6→

「英語を英語で」学びます。
たとえば、Run を「走る」と覚えるのでなくて to move faster than a walk と 英語で説明ができるように学びます。わからない単語があってもすぐに日本語で意味を教えるのではなく、講師が英語で説明したり、英英辞書を使ってできるだけ英語で説明をするようにしていきます。英語を逐一日本語に翻訳しながら読んだり聞いたりするのではなく「英語を英語で理解し英語で答えていく」ので、反応が速くなり、英語の底力が高まります。


理由その7→

2020年以降の大学入試をも見据えたカリキュラムになっています。
「使える英語力」を目標にグローバル化を目指している文科省の方向で、2020年以降の大学入試では読み、書き、聞き、話すの4技能をチェックするための外部試験が積極的に導入される予定です。また、上智大学や立教大学をはじめ多くの大学で、外部の資格検定試験を受験して所定のスコアが出せれば、英語の試験を一部免除になる方向もあるようです。 「読み、聞き」に重点が置かれていた従来型のセンター試験に代わり、自分の考えを英語で論述する力を試されていく方向になります。たとえば、英語で書かれた論文を読み、英語での設問に、"I think…….Because…….”の流れで自分の考えを英語で論述する力を試されてきます。このような力は、仕事で英語を生かす上でも直結する力でもあります。


 しかしながら、現状の 公立中学・高校の授業では相変わらず、「英文を読んで日本語の質問に答える」「英文を日本語に訳する」「文法問題を解く」を中心とした英語と日本語の変換作業的な授業が行われています。これだけでは上記で求められる力をつけるのは到底困難です。教育現場と大学入試で求められる力に大きな乖離が生じています。
 したがって、2020年以降は大半の受験生にとって英語が最大のネックになってくるはずです。逆に、自分の知識や意見を添えて英語で論述していくような力を身につけることができれば、受験では大変有利だということにもなります。。。
当校では、小学生などの早い時期からヘレンケラーやトムソーヤーという名作を読み、その概要を英文でまとめていく訓練を繰り返すことを通じて、自然に自己の知識を土台として英語で思考し論述していくような感覚を養っていきます。



Our Mission

子どもの語学に対する学習能力や潜在能力は非常に高く、学習開始が早ければ早いほど、正確な発音.Vocabularyを習得することができるといわれています。

私たちが当Schoolの開校に至ったきっかけは、子どもたちに自然な形で英語に触れるChanceを、できるかぎりたくさん作ってあげたかったからです。言葉は「習うより慣れろ」といいますが、とくに幼児期における言語の学習は、まさにその通りです。私たちはLessonの時間はもちちろん、食事や遊びなども子供達のスピーキング力を伸ばす為の大切な時間と考え、自然に英語を話せるように仕向けています。

なかでも1回3時間のウイークエンドコースでは、生活のなかで使われる「生の英語」のShowerを繰り返し浴びることで、子供達はさまざな生活上のシーンを通じて講師の発している英語の意味を推測しながら行動をしていくことを通じて「英語耳」が自然に少しずつ養われていきます。

私達が目指している教育は、多くの日本人が陥りがちな 「英語を読めて書ける。でも、聞き取れない。発音は日本人的で硬い」といった子供をつくることではありません。

最終的には、日本で生活している環境にいても外国語である英語を使って、意思を伝え合えることができるようになることを目標にしています。そして、「英語を使って外国人講師と話ができた。楽しかった!」「英語が好き」「英検の試験や大学の入学試験ではリスニングが一番得意」と自信をもって答えられる子供を一人でも多く育てたいと願っています。

ご案内したLesson料は、教育の質を落とさないことを前提に、Schoolを運営していく最低ラインの料金を提示させていただいています。諸経費を抑えるために、過剰な設備を排除しておりますゆえ、決して立派な施設ではありませんが、なるべく安い料金で受講していただけるように考慮した結果であることをご理解いただければ幸いです。